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https://youtube.com/watch?v=m2LwSImqaAc&si=qCJQW4RfyMm6qsu2
とにかく変化がないことが一番安全で安心な状況。多少 つまらないかもしれないけれど このままこのまま何とか死ぬまでいけたらなぁ。 変化は求めない。 とはいえ 最近変わったことは野菜を作り始めたことだ。毎日庭にいる時間がとても長くなった。サニーレタスの芽が出た ルッコラ も 多分出たと思う。初めてまいたほうれん草はかなり大きくなってきて、苗で植えた パセリ も増えてきた。 失敗したのはな ミント。種を多分 湿らせすぎたんじゃないかと思います。はちに植えたのですが ずっと雨にが降り続いていたので腐っちゃったのかも。今は雑草がその場所に出ています。 赤玉ねぎを一昨日買って植えました。細いのでもしかしたら 育たないかもしれません。 あとパクチー 完璧に失敗した。

母への最後の手紙 その1

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久しぶりに本を読んだ。 この間読んだのはスーフィー物語だったかな? 今回読んだ本『獄中日記』というもの。 本の見開きの実筆の文は手紙らしきものの最後の部分が書かれてある。 第一印象で思ったことは こんな文を書けるなんてなんて素直な方だろう だった。 さてさて これは亡くなる寸前にお母さまあてにあてた手紙の一部分だが、この全文を読みながら、とどめもなく涙がこみあげてきて、最後は嗚咽してしまったほどの衝撃があった。 おかあさんへのいたわる気持ちが言葉のはしはしにあらわれいて、おかあさんとしてはうれしい言葉だと思うが、書いた方の気持ちを思うとなぜか痛々しい。 手紙とは本来、相手を思い、相手のために、書かれるものなのだと改めて知った。 この手紙にの衝撃が強く、この方の作品をさらに読んだ。

Aşkın Yolculuğu: Hacı Bayram-ı Veli 情熱の旅路 ハジュ バイラム ヴェリ 2022年にトルコで放映されたドラマ

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概要 全26話 実在した誰からも愛された人物でな偉大な神の友であるハジュバイラムの物語。2022年2月11日放送開始 TRTチャンネル歴史ドラマ。  監督 キャーミル アイドゥン、 ユチジェル ヒュダヴェルディ 脚本 イサ ユルマズ、 ファトゥマ ニル ギュルダル、アリ オザン サルクム プロデューサー キャーミル テクデン キャスト  ☆ハジュ バイラム ヴェリ:ブラク セヴィンチ 1352年に生まれ1430年ごろ亡くなったトルコの有名なスーフィー 墓がアンカラのハジュ  バイラム モスクにある。 1985年トルコのゾングルダクで生まれる。2011年から俳優。赤い部屋にドクターデニズ役で出演。 ☆ソムンジュババ:フセイン ソイサラン 1331年から1412年まで生きた方。オスマン帝国の初期の時代の有名なスーフィー。ハジュ バイラム ヴェリの師  ☆アイシェハートゥン:セナ チャクル ☆ アルトゥン チチェキ:スデ クズク ☆ アブタル ムラト:アタカン ヤルムドゥンヤ ☆ シェイフ ムラト:ケマル バシャル ☆ メヴルト ベイ:シナン アイバイラク ☆ サドレッティン: アイハン オネム ☆タフスィン エフェンディ:フセイン バイラン ☆ モッラ リュステム:フラト トプコルル ☆シナン:ゼカイ オズデミル ☆バヤジト皇帝: ラティフ コル

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本『空手と気』 感想

 この本を読んでいてあるがんと闘っている女性のことを連想しました。ちょっとわかりにくい部分もあるかもしれませんが、はしょらず書いてみました。 ガンと戦っている方から気を感じます。まさに一瞬一瞬が真剣勝負の彼女。 ごまかしや言い訳のきかない世界に生きている彼女。彼女はトルコ人の多くの方々と同じ考えを持つムスリムです。 型をルールとおきかえてみますと、 型形骸化されていない型による稽古を通して内なる自分(身体を書き換えました)との会話を繰り返すことで思考の深さが目覚め、極める世界の入り口に立っている(または入ったのかな)のが彼女なのかなと思いました。 「学ぶべき方向は、気の源泉の思考の深さをへにきづきである。それは物の見方、考え方、生き方そのものの深さを学ぶことである。 そのためには謙虚になることだと思う。」 まさにカ彼女は神の造られた世界の深さに気が付き 、深く学び始めたという状態なのではないかと思います。だから彼女の語録集の中には謙虚というワードがかかせないのかもしれないと強く感じました。 (そりゃあそうだよね。謙虚にならざらるをえないのが人間の本来の立ち位置なんだから、そこから移動しようとしたリ、いどうしたら変になるのは当たり前のことだよね) 富も名声も権力を得ることを今の時代に生きる私たちは一生懸命に目指しているから、謙虚の居場所とは真逆の場所に私たちは移動しちゃったんだと思います。 私は気が入っていない、気を抜くことで何とか生きています。それはスポール武道的なやり方の人生を送ってきたから です。気を入れるとまたスポーツ武道的な方向を推進してしまうのが怖いから・・・ 気を抜くことで一応その方向をストップさせることができています。 周りから見たは腑抜けみたいでにみえるかも・・・ この本で言う気は造ることは死ぬまで不可能だと思うけど、やっぱし真剣にごかましなく行きたいとは思った。 本からの抜粋 競技の勝敗をきにするあまり、本来の武道と変わってきている。 術技を通して内なる自己を高めることがもくてきだったはず。 不易が流行の中で応用活用されてこそ不易の本質がある。  相対と絶対の間のフィードバックが形成されることで発展していく。 現在の流行としてのスポーツ武道から不易の武術さかのぼることで差異を見出すこと。 不易流行としての武道が真の継承である。 武...